2005年12月

2005年12月31日

おおみそか

今年一年、大変お世話になりました。ありがとうございました。

 

ふりかえって、激動の一年でした。特に後半は、まちづくり条例、渋谷駅周辺地域の都市再生&オリンピック問題、そして構造設計所偽装事件など、大型の案件をいくつも抱えてしんどい状態になりました。

まちづくりそのものが岐路に来ているので、これだけ多くの課題が噴出したということなのでしょう。

来年も全力でがんばりますので、ご指導のほどよろしくお願いいたします。



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2005年12月29日

国土交通省新着情報の備忘録

所属している都市環境委員会の、関係省庁の動きについての備忘録です。


○国土交通省新着
・指定確認検査機関等への立入検査の結果について(国土交通省HP)
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha05/07/071228_2_.html

国交省が指定確認検査機関(123機関)の業務チェックをおこなったものですが、びっくりしました。
構造審査担当者がいない検査機関が結構(20機関以上)あったこと、必要な記載項目の欠落等の帳簿の不備が17機関もあったこと、構造計算書の図書省略という制度があるのですがその要件を満たしていないにもかかわらず省略している事例があったことなどが明らかになったのです。

技術的・事務的な知識が要求されることので、これがどこまで問題なのか正直わからない部分もあるのですが、今後精査していきたいと思っています。

なお、一月には特定行政庁(自治体のこと)の検査も予定されています。こちらも注目しています。


・構造計算書偽装問題に関する緊急調査委員会(第2回)議事要旨
http://www.mlit.go.jp/kozogiso/051226/gijiyoushi.pdf

速報版ですが、いくつか注目できる質疑応答・意見がありました。
そこだけ抜粋して要約します。


○ ERI が所持しているいくつかの計算ソフトによって、一つの建物を一貫計算した場合、全てが同じ結果になるか。
→ それぞれ違う計算結果が出る。
○ 建築確認は建築基準法で定めている要求条件を満たしているかどうかを確認する業務。建築基準法で定められている構造に関する規定は、構造物がどういう最適条件を満たさないといけないかという最低条件が定められている。従って、技術者が使うマニュアルによって様々な計算結果が出るので、一つ一つ確認を行うことは事実上不可能である。今後、建築確認はどこまでやるのかということを検討することは重要。
○ 特定行政庁は指定確認検査機関をどのように評価しているのか。
→ 一人あたりの処理件数は民間の検査機関に比べると遙かに少なく、民間の大手に比べると、主事も、ゼネコン出身者や設計のプロの経験者はいない。
→ 行政としては民間がやってくくれればよいと思うが、民間確認検査機関は、利益を重視することと、適切な時間をかけて建築確認を行うことを両立することは難しいと思う。
○ 指定確認検査機関は業務を行う上で何を売りにしているのか。
→ 時間をかけ、厳正な審査を行っている。指定確認検査機関に全てをチェックする義務があるとするならば、非常に大きなコストがかかる。
→ 民間の検査機関においては、行政よりも多様な評価手法を持っており、行政以上の審査能力を持っている。今回の件で確認検査業務が行政に戻るというならば全くのナンセンスである。
○ 今回の件は、極めて特別な事態なのか。全体としてこれだけなのかということが非常に不安である【もっと偽装があるのではないか、という指摘か?】。
→ ごく一部の者の責任である。大臣認定のプログラムが改ざんされないようにすれば今回の事態は防ぐことができると考えている。
○ 11 月28 日にERIは構造計算ソフトを購入したとのことだが、愛知県、台東区、イーホームズはソフトを導入したか。
→ 現在検討中である。【愛知県か?】
→ 3種類のソフトを購入する。また、職員の他にJASCA等の専門家に委託している。【台東区か?】
→ 本件が生じてから購入している。なお、大臣認定プログラムは106 種類あり、同じプログラムを使用した場合でも仮定条件により、計算結果が異なってくる。【イーホームズか?】
○ もっと図面を見て確認するべきであったのではないか。
→ ベテラン担当者に聞いたところ、構造設計業務をやっていた頃には感覚が研ぎ澄まされるため確認することができたが、審査のみを担当するようになってからはそのような感覚が鈍ってきてしまったということであった。
→ 確認検査制度は、図面と書類の整合性を確認するものなので、図面がおかしくても差し戻すとことはできない

【】部分は私が書き込みました。


・2005道路整備効果事例集
http://www.mlit.go.jp/road/koka5/index.html

これ、面白いです。道路整備によってどのような効果が生まれたのかの事例を結構ビジュアル化して書いています。
東京都では葛西臨海公園のところの環七立体交差事業が載っています。
時間があればぜひごらんになってください。

 

 



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2005年12月28日

NGO忘年会

ボランティアでかかわっているNGOの忘年会がありました。

2年位前に民主党渋谷区議団でベトナムに行ったときに、日本とベトナムとのあまりの経済格差に驚いて以来NGOでボランティア活動をしています。
少しでも役に立つことがあれば、という思いからです。

議員ということは隠しているのですが(反感を覚えられたらやだなぁと思って)、今回担当者の方にバレていることが発覚しました。
それでも受け入れてくれることにほっとしました。

議員をやっていると、いろいろかんぐられることが多いのです。
ですから、受け入れてくれることに心底ほっとしました。



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構造計算書偽装事件:国交省会議概要

27日の10時から、国土交通省で会議が開かれていました。概要が発表されましたので要点だけ抜き書きます。


(渋谷区での対象物件)初台のマンション(建て替え:44戸中6戸残留)


・年末年始を利用して(1)退去をうながす(2)住民対応窓口を整備する、など申し合わせ
・Qu/Qunが0.5以上の偽装物件の対応について、耐震改修による違反建築物の是正を行う際の技術的支援等についての話し合い
・次回は1月5日に行う

 

国土交通省「構造計算書偽装問題対策連絡協議会(第八回)議事概要」
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha05/07/071227_4_.html



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2005年12月27日

渋谷区議会:都市環境委員会報告

都市環境委員会の報告です。

23日の委員会において、「構造計算書が偽装された建築物について」を議題にいたしました。

桜ヶ丘の9階建てマンションで、投資型ワンルームが中心の建物です。
こちらについては、区が確認を下ろした物件ということで、経緯と再発防止に力点を置いての報告聴取となりました。

審査の中では、
・認定プログラムで打ち出された内容を強制的に変更し、画面のみ印刷する手法の偽装であること(見抜くことが非常に困難)
・国土交通省の認定プログラムだと、証明書を添付した場合確認手続きの際の再計算は不要であるという取り扱いであったこと(全国共通)
などがあきらかになりました。

今後の再発防止に関しては、再計算をできるようプログラム導入を検討している、ということでした。
また、国などの支援策についても議論が行われました。

 

大変難しい議論ではありますが、住まいの安心を確保するために行政側には徹底した取り組みを求めるところです。今後も継続して調査することになります。

なお、急な発覚で、急遽日程を各委員に調整いただき委員会を開きました。委員の皆さんには大変感謝します。


 



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kenposzk at 13:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年12月16日

構造計算書偽装事件・続報

構造計算書偽装事件の続報で、渋谷区にもう一件基準値以下のマンションがあるということが判明しました。

朝一から調整し、都市環境委員会で報告を求めることにし、日程を取りまとめました。
22日に報告聴取を行います。

今回は建築確認は区だということです。難しい議論が予想されます。



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kenposzk at 17:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ドイツ通信

もとインターン生がドイツに留学しています。

彼が、ドイツ事情のコラムを書いてくれたので掲載します。

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部屋探し国際比較

 

 僕がドイツに来て一番初めにしたこと、それは部屋探し。日本ならば不動産屋に行けば済むところだが、ドイツの不動産屋はお金のない若者に紹介するような物件はほとんど扱わない。

ドイツにいる貧乏学生のほとんどはWG(ヴェーゲー)いわゆるフラットシェアをしている。その規模はさまざま、2人で住む小さなアパートがあれば、大家族が住むような一軒家を借りて10人で住む所もある。そのうちわけもさまざま、男性だけのところがあれば女性だけのところも、男女混合のところもある。

 WGをするには3つ手段がある。まず1つは仲の良い友達同士で部屋を借りる。2つ目は自らWGをする目的で部屋を借り、同居人を募る。そして3つ目はWGしていた誰かの後釜として入居する。以上3つの手段があり、ほとんどの人は空き部屋を探し、3つ目の手段でWGをすることになる。

ではどうやって空き部屋を探すのか、これも色々と手段がある。

一番楽な方法は、紹介や口コミ。友人等を介して話が進むので、比較的話がまとまりやすい。一番ポピュラーな方法は、大学の掲示板や新聞の地域面で『ルームメイト求む』といった張り紙や投稿を探すか、WG専門のホームページで条件を設定し検索をかけ、条件に見合う物件を探す方法。いい物件が見つかったら、直接電話をし、まだ物件が空いているようなら下見の日時を予約することになる。物件下見は実際に見て部屋を気に入るかどうか、ルームメイトとの相性はどうかといったことに注意せねばならない。もちろん最終的に入居できるかどうかを決めるのは家主であるから、下見には面接のような要素もあり、ルームメイトとしてどうか、相手からも見られている。物件が気に入った場合は名前と連絡先を残し、後日の結果発表を待ち、良い結果が得られれば晴れて入居ということになる。

 

 ではなぜドイツではWGに人気が集まるのか?その一番の理由は経済的であることだと誰もが口を揃えて言う。1人でワンルームマンションを借りるより家賃が約3割安くなるし、家具も最初から揃っているというのは非常に魅力的だ。

日本にもルームシェアをしている若者はいる。しかしそのほとんどは気が置けない友人同士であったり、兄弟であったりで、見ず知らずの他人同士となるとほとんど例を見ない。

ではなぜ日本では盛んでないのだろうか。思いつく理由をドイツとの比較を交えて幾つか挙げてみよう。

まず、コミュニケーションの問題だろう。

WGをする上で、コミュニケーションは欠かせない。電話をかけることに始まり、下見での会話、一緒に住むようになってからもそれなりにコミュニケーションをとっていかねばならない。あくまで相対視しての話であるが、日本人はドイツ人に比べると内気であることが多い。

見ず知らずの他人の携帯電話に電話することに抵抗がある人は多いだろうし、下見でも初対面でたじろぐ人は多いだろう。これは普段の対人関係から見ても違いは明らかで、ドイツ人はパーティーや会食を好み、毎週末そういった予定を入れる人が多い。また、非常に開放的で、全く関係のない友人を友人の誕生日パーティーに無断で連れて行くこともざらだ。パーティーの席でたじろいでいると『体調が悪いのか?』と心配されてしまうほど社交的なのだ。

次にプライバシーの問題。『プライバシー保護』というキーワードの捕らえ方が日本人とドイツ人では違っている。ドイツ人は相手のプライバシーを尊重することで、自分のプライバシーを尊重してもらおうといった傾向にある。一方日本人は自ら自分のプライバシーを守ろうとするような所がある。日本人なら見ず知らずの他人に電話する以前に、自分の携帯電話の番号を公然と晒すことに違和感を抱く人は少なくないだろう。WGでは部屋(玄関ではない)に鍵がついていたとしても鍵をかけないのが一般的だが、部屋に鍵がついているかどうかを気にする日本人は多いと言う。(もちろんトラブルを未然に防ぐ工夫は必要だが)

日本を常に悩ませる土地の問題も少なからず手伝っているだろう。ドイツの建物は日本の建物よりかなり余裕を持ったつくりをしている。その余裕は日本人とドイツ人の体格差以上だろう。学生が借りるような部屋も日本のアパートのようなつくりではなく、5階建てで中庭があるマンションのようなものがほとんどだ。使える国土が少ないため地価の高い日本では2DKを借りるとDK以外の二部屋が一枚壁を挟んでという構造であることが少なくない。ドイツのものは土地の余裕からか廊下を挟む構造のものがほとんどだ。その余裕がプライバシー保護に一役かっていると言えるかもしれない。

 

WGにも欠点は存在する。住人同士での盗難のトラブルはあるというし、いざ一緒に住んでみて相性が悪い場合は、一番寛げるはずの家にいること自体がストレスにつながってしまう。しかし、そういったトラブルを回避するのがドイツ人のコミュニケーション能力なのかもしれない。

風邪をひいて熱で寝込んだ時に同居人がいるのは心強いだろうし、1人で寂しく食事することも減るWGはとても快適だと僕は感じている。もちろんルームメイトに恵まれてのことだが。

別に僕はここで、WGをするドイツ人が日本人より優れており、日本人も見習って変わっていかなければならないというようなことを言いたいわけではない。もちろんプライバシーの捉え方など見習うべき点はあるだろう。

ただ日本人が内気なのは今に始まったことではないし、そういう国民性が文化や反映してくるという点で、むしろオリジナリティとして守るべきものであるのかもしれない。

ドイツの若者に『できることなら1人で部屋を借りたいか?』という質問をすると、『そんな選択肢は考えたことも無い。WGがいいかな。』と、たいていの人は答える。

きっとこれは日本人にとってのWGと同じことだろう。

部屋探し一つとっても国民の育んだ独自の文化なのだ。

 

WGWohngemeinschaft(ヴォーンゲマインシャフト)の略

 

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いろいろ違いがありますね。面白いです。

 

継続して掲載する予定ですので、お楽しみに!

 



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kenposzk at 06:46|PermalinkComments(1)TrackBack(0)海外通信 

2005年12月15日

土地開発公社視察

61eb1e5c.jpg目黒区境の補助十九号線用地取得の視察です。アメリカ橋から真っすぐ抜ける道です。

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kenposzk at 13:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年12月09日

渋谷区議会都市環境委員会:やっと終わり!

委員会が終わりました。

条例3本(すべて可決)、請願2本(すべて不採択)、陳情4本について、各会派の意見表明&採決が行われました。

条例と請願についてはこの結果を報告書にまとめて、本会議で読み上げます。
セレモニーといってしまえばそれまでなのかもしれませんけれども、どの意見を報告するかなど結構神経を使います。

同じ賛成でも、会派によっては正反対の理由から、というケースも多いです。
そういった場合、一緒の報告書にするのは難しいですね。

ちなみに、委員長って何やるの? と言われれば・・・

・委員会の議事運営
・委員会に入る前に、各会派の意見調査・調整
・日程調整
・報告書の作成・読み上げ
・議題の調査・準備
などなどです。

言葉で書くと簡単ですが、実際やると神経使います。



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kenposzk at 18:07|PermalinkComments(1)TrackBack(0)議会活動 

2005年12月08日

渋谷区議会都市環境委員会:明日は本決定

今日、請願や陳情の審査をしました。後は明日の本決定のみ。

本決定は、各会派で議案の賛否を決めることです。とてつもなく早く終わる時もあれば、「何時間会議が続くんだ・・・」のように先の見えない時もあります。

それが終われば、委員長としての仕事は終了です。

今定例会は姉歯問題など突発的な案件があったので大変でしたが、あと一息です。



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kenposzk at 16:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)議会活動 

2005年12月07日

魚力!

c0dff3f2.jpg渋谷駅から東急本店をすぎて神山の交差点の前、知る人ぞ知る名店「魚力」があります。小学校の同級生のうちですが、魚を食べたいときはここ!です。昨日テレビにでたそうで、いつも以上の大繁盛でした。

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kenposzk at 12:25|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2005年12月06日

渋谷区議会:都市環境委員会

月曜火曜で報告事項4件を聴取しました。

○構造計算書が偽造された建築物について

姉歯関係の建築物が区内にも一件あります。それに関連する質疑が活発に行われました。
建築確認の手続きも含めて多岐にわたるチェックを行いました。
議論が活発だったので、委員長として筋を追うのに手一杯。疲れました。

区民の不安が(近隣も含めて)非常に大きいです。区として積極的な対応が求められます。


○渋谷駅周辺地域の都市再生緊急整備地域指定について

渋谷駅周辺の139ヘクタールを緊急整備地域に指定するよう、東京都が都市再生本部に申請しています。
この件について、質疑を行いました。

整備方針や制度について質疑が行われました。
渋谷駅周辺地域が劇的に変わるきっかけになる事項です。財政負担をできるだけ避けつつ街づくりのイニシアチブをとるという難しい舵取りが必要です。


○構造改革特区の提案について

延べ床面積1万平方メートルを越える建築物等に関する事務は区ではできず、東京都が所管しています。これを渋谷区の権限にしたいという申請を国に対して出した、という報告です。

1万平方メートル以上の大規模建築計画については、まちづくりの観点からの渋谷区の指導がやりにくいという問題点があります。これを一元化することによってまちづくりの整合性が図られやすくなります。
今後の動向によって、区の権限および責任が大きくなります。それに対する体制作りも求められる課題です。


○渋谷区一般廃棄物処理基本計画(原案)の報告について

審議会を通過した原案です。
渋谷区のごみ問題についての計画です。

3R(リデュース:つかわないこと、リユース:再利用すること、リサイクル:再資源化すること)啓発のほか、分別の徹底などによって平成32年には約3割のごみを削減しようとする計画です。野心的です。

先日書きましたサーマルリサイクル(廃プラスチックを燃やして熱エネルギーとして再利用すること)や家庭ごみの有料化など、論点も数多く含んだ原案になっています。
おのずと議論も活発でした。

次の委員会はあさって。請願や陳情の審査です。
これから消防団の訓練に行ってきます!



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kenposzk at 17:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)議会活動 

2005年12月02日

渋谷区議会都市環境委員会:条例審査

今週は不愉快な事件ばかりでしたね。
姉歯、少女殺人などで、もうおなかいっぱい。
いいニュースを聞きたいものです。


今日は委員会でした。

一昨日・昨日が本会議。いつの間にやら定例会に突入していました。
今日の案件は補正予算と条例の審査です。
補正予算は本町地域の用地取得。密集している地域なので、建て替え用代替地です。
条例は3本。代々木上原駅の登録制駐車場の廃止(民営有料駐車場に転換)、および浄化槽関係と清掃関係の登録手続きの変更(事務移管によるもの)それぞれ1件です。

 

それにしても、今週は忙しかったー!

 



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kenposzk at 22:08|PermalinkComments(2)TrackBack(0)議会活動